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ようこそ!!古城巡り写真館へ(*ノωノ)随時更新中・・・・・・・・・・城館及キャンプPhotをどうぞ!!

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古城巡り写真館へ、ようこそ!!
北関東を中心に、城館をPhotoMovieにて紹介します
近年(又は現在)の城館を紹介して行きます・・・・・そしてキャンプ覚醒へ!!

古城巡り 写真館

城ヶ谷堤の桜 2021

埼玉県北本市の西部に「城ヶ谷堤」の名で知られる桜の名所があります。江戸時代初期に築かれたという堤の両側に桜が植えられ、美しい桜並木になっている2021.3.29 晴れ 花吹雪近し人気ブログランキング...

石戸蒲さくら 2021

国の天然記念物に指定され、日本五大桜のひとつに数えられる巨桜。樹齢は約800年で、東光寺境内にあります。2021.3.29 晴れ 散り出し人気ブログランキング...

丸墓山古墳の桜2021    さきたま古墳公園

2021.3.29 晴れ人気ブログランキング...

真名板氏館 改 埼玉県行田市

真名板氏館 Google吾妻鏡においてよくその名を知られた真名板氏の館跡と伝わるが、真名板氏の出自については詳しくは分かっていない。 鎌倉幕府には「弓始、的始の儀」という正月の恒例行事があり、五郎次郎経朝はその行事で十年連続出場するという偉業を成し遂げるほどの弓の名手であったという・・・・・・・・後の真名板氏の動向については不明である。医王山花蔵院がその館跡で在ったと云われる。真名板薬師堂は、発見された...

伝源範頼墓所 埼玉県北本市

東光寺 伝源頼範墓 Google源範頼は伊豆で殺されずに石戸の地まで逃れ、そこに隠れ住んでいたと伝えています。そして、逃れる際についてきた杖をポンと立てると、それが根付いて蒲ザクラになったというのです。 範頼伝説は、江戸時代の文献に紹介されていて、その概要は次のとおりです。*範頼は東光寺周辺に館を構えていた。*亀御前という娘が早世したため、供養のために阿弥陀堂(東光寺)を建てた。*範頼は正治2年(1200年)2月5...

氏邦桜 埼玉県寄居町

樹高18m、枝張りは東西23.5m、南北21.8m、根回り6.5mという巨木。樹齢150年を超えると推定され、町の天然記念物に指定されている。愛称は鉢形城城主にちなみ「氏邦桜」エドヒガン。2021.3.22 曇り 満開人気ブログランキング...

普門寺の枝垂れ桜 埼玉県桶川市

普門寺のしだれ桜は、エドヒガンザクラの変種でイトザクラとも呼ばれています。 高さ11.5m、推定樹齢約180年とされるこのしだれ桜は、毎年3月下旬ごろ枝垂れた枝に小振りで可憐な 花を無数に咲かせる。東叡山泉福寺の末寺である諏訪山福聚院普門寺(ふくじゅいんふもんじ)は、平安時代にあたる天長年間に慈覚大師がこの地を訪れ、 飢饉に苦しむ人々を助けたことの記憶をとどめるために、後世、食物を給した小屋の跡に一寺を建立し...

中条氏館 埼玉県熊谷市

中条氏館 Google平安時代末期、藤原氏から出た常光は中条の地に館を構えて中条氏を名乗りました。常光の孫の家長は鎌倉幕府の評定衆となり貞永式目の制定に加わりました。常光院は建久3年(1192)、家長が祖父らの菩提を弔うため、館のを寺としたもので、現在も土塁・堀の一部が残っています。館前の堀と土塁常光院山門館碑 常光院館説明板中条氏墓 天野氏墓東側の堀、本堂裏てには土塁が残る2021.3.22再々大きい地図・ルート検索...

松平大和守家廟所

喜多院の本堂(慈恵堂)の裏手に、立派な五輪塔や石塔がたち並ぶ一画があります。ここは川越藩主をつとめた松平大和守家の墓所。松平大和守家は、明和4年(1866/江戸時代)~慶応2年(1866/江戸時代)に7人が川越藩主(城主)をつとめました。この7人うち川越で亡くなった5人の墓所となっています。墓所内には5人が眠る五輪塔があり、正面の玉垣内に4基、門脇に1基あります。また、この場所は川越市の史跡に指定されています。松平...

川越中院の桜 2021.3.20

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