星の数ほどの城館(*ノωノ)随時更新中・・・・・・・・・・Digi Bookで見る 城館をどうぞ( `ー´)ノ
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古城巡り 写真館

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湯西川温泉 平家落人の里

久しぶりの湯西川温泉へ・・・・・・・以前来た際には湯西川の落人に関する史跡を見ていなく、今回が初めてになります。湯西川へは今市方面からと塩原温泉方面からの二通りが有り国道121号線から五十里湖沿いに走り湯西川の道の駅方面に向かうと10K位で「平家落人の里湯西川温泉」に着きます。たぶん道が新しい道が出来ていました、旧道は狭く渓谷沿いを行くのでかなりクネクネした記憶が有りましたが・・・・・道幅が広く快適に行...
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平家落人の里  栃木県日光市湯西川

平家落人の里 湯西川平忠実もしくは平清定の子、平景定が落ち延びたとされる。湯西川の平家の落人伝説は現地の平家落人民俗館や平家の里などでも紹介されているほか、平家大祭などの行事も行われている。湯西川温泉では積極的に落人伝説を観光業に活用している。平家の者であることを悟られぬよう苗字を「伴」とした。「伴」の人偏は人を表し、右の半は上部の点を半の横線の間に移し、半の一番上の横線から飛び出た部分を消すと「...
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山梨県北杜市 城館 ダイジェスト

中山砦 笹尾塁 深草館 谷戸城 獅子吼城 若神子城*中山砦 笹尾塁 深草館 谷戸城 獅子吼城 若神子城のダイジェスト版㊟イメ-ジ図になります(。>ω<。)ノ...
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山梨県北杜市 屋敷 ダイジェスト

北杜市屋敷跡山梨県北杜市屋敷ダイジェスト教来石氏屋敷 鳥原屋敷(教来石民部屋敷) 曲淵氏屋敷 馬場美濃守屋敷横手氏屋敷 一条氏屋敷 柳沢氏屋敷 実相寺館...
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笹尾塁(笹尾砦) 山梨県北杜市

笹尾塁(笹尾砦)㊟イメ-ジ図になります信濃(長野県)との国境に近い、釜無川の左岸の七里岩の断崖上(標高759m、比高110m)に築かれていた山城(やまじろ)である。西側は七里岩の断崖絶壁、東側は深い溺れ谷の城沢にはさまれた要害で、塁(砦)と呼ばれるものの、6つの曲輪(くるわ)を持つ東西80m、南北260mの本格的な城塞だった(ただし、現存する城跡は武田氏滅亡後に、北条氏が整備したものとも考えられている)。甲斐の武田氏...
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深草館 山梨県北杜市

深草館㊟イメ-ジ図になります。八ヶ岳南麓のほぼ中央に位置する。東を東衣川、西を西衣川によって開析された舌状台地の西南端にある。標高は760mである。南東には南新居集落が接し、東・西衣川の水利をいかした用水路が集落内を巡る。東衣川東の微高地には、北から西方にかけて土塁をもつ方形区画がある。「甲斐国志」は「深草城虚ト云処アリ、相伝テ城主下総守其次ハ主税助、宮内左衛門ナリト云」(一一二「堀内下総守」の項)...
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谷戸城 山梨県北杜市

谷戸城㊟イメ-ジ図になります(現地説明板を参考に作成)平安時代後期には、常陸国那珂郡武田郷から源義清・清光親子が甲斐国市河荘(現在の市川三郷町)へ流罪される。逸見清光(冠者)の子孫は逸見荘へ土着した後、甲斐国各地で勢力を拡大し、甲斐源氏の祖となった。谷戸城は清光の居城と伝わり、江戸時代に成立した『甲斐国志』によれば、清光は正治元年(1199年)に当地において死去したという。平安時代後期には治承・寿永の...
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獅子吼城 山梨県北杜市

獅子吼城㊟イメ-ジ図になります城は同市江草の根古屋神社の背後の山(地元では城山と呼ばれている)にあった。甲信国境近くに位置していたため国境監視とともに、当時から佐久甲州街道(現在の国道141号線)の裏街道として知られていた若神子から長野県佐久市に至る道が通っていたことから、この街道を押さえる城としても機能した。築城は鎌倉時代末期に遡り、信田氏が居城としていたともいわれるが、築城時期、築城者および築城...
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中山砦 山梨県北杜市

㊟イメ-ジ図になります(現地説明板を参考にしました)釜無川の右岸に東西に横たわる標高八八七メートルの独立した山で、眺望は極めてよく、この山頂部に中山砦がある。 中世の煙火台を兼ねた山城で北を尾白川、南を大武川が流れる。かつて武川衆として活躍した武士団が拠点としたところである。牧原・三吹・山高・柳沢・横手・台ケ原・白須などの集落が、周囲の山裾や河岸段丘上に点在している。 頂上部の城郭は現在下三吹区有...
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若神子城 山梨県北杜市

『甲斐国志』では、城主を甲斐源氏の祖にあたる新羅三郎義光とし、義光からその子孫である源義清・清光に伝えられたとしている[。戦国時代には武田氏の信濃侵攻における甲信国境として重要視され、佐久・諏訪口方面からの狼煙の中継点、陣立ての場所として利用されたという。武田氏の滅亡後、武田遺領をめぐる天正10年(1582年)6月の天正壬午の乱では、信濃国から相模国の北条氏直が甲斐へ侵攻し、若神子城に本陣を起き周辺の城砦...
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